日記

川島旅館

月形を10時半に出て、途中お昼ご飯、何度か休憩を挟みながら15時30分には到着しました。
途中高規格道路は利用しましたが、ゆっくり運転して4時間。
案外短いというのが印象でした。
オロロンラインの景色がそう思わせるのかもしれませんね。
ところで。。。
皆様に早速頂いた情報。
時間的にちょうど小平あたりがいいかなぁと思い、takako さんご推薦すみれに行きましたが、、、、

残念ながら連休あとということもあり、予感通りお休みでした( ´ ▽ ` )ノ
Tomoさんご推薦ふわっとは私も泊まったことがあり、苫前まで行こうかと思いましたが。。。時間も時間だし、すぐ目の前のここに。

ここにもありました。
旬のウニ丼(^O^)/
復路でタイミングが合えば、たまさんtakakoさんご推薦、私も名前だけは知っている蛇の目寿司で食べてこようと思った次第^_^


北海道の方はご存知かと思いますが、ここの泉質は独特です。
天然ガスが吹き出しているところなのですが、温泉も石油が浮いている様な感じで、独特な石油臭。
そしてこの泉質がアトピーのの改善に役立つと有名なんです。
アトピーに悩む多くの人がここに湯治客としてやってきます。
川島旅館はここで温泉宿を100年近く前にスタートさせた老舗旅館。
この度、旅館というにはあまりにモダンでコンファタブルな宿に生まれ変わりました。
女将は札幌のコンサルでバリバリ働いていた美穂ちゃん。
辺境の地北海道の中でもさらに辺境の地ともいえるここ豊富。
吹く風は厳しく、このあともいろいろあるだろうけど、美穂ちゃんならきっと大丈夫。
オープニングには100人以上の知人友人関係者が駆けつけたという川島旅館のスタート。
私も一応仕事ですけどーーーー( ´ ▽ ` )ノ祝い方々植栽に来たということでエントランスと急ぐところ少しの植栽をしていきます。
皆様、生まれ変わった川島旅館をどうぞよろしくm(_ _)m

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