ノーザンホースパーク

フレッシュリース教室

始まりは、、、40年くらい前かなぁ

コテージガーデンの原点といおうか。

草花の興味はガーデニング以前のハーブブーム、そしてカントリーブームのドライフラワーから。

だから、、、実は10代の終わり、、昭和52年くらいからつまり、、れこれ40年は経っていることになり。

子育て真っ最中の頃、、ドライフラワーを作りママ友と遊んでいた、、というのが実質スタート。

その中の一人がリースにするから我が家の玄関先にある大きなドイツトウヒの枝が欲しいって。。

ふーんなるほど、、というところから始まったのでした。

そしていつの頃からか、、コテージガーデンの人気教室となり、、今に至っております。

一日目

皆さん、タイサンボクを使われましたね。

仕入れものは出会いです。

この時の仕入れにはありましたが、今朝はありませんでした。

また、出会いたいなぁ。

楽しくできてよかったです。

二日目

直径25センチのリース台ですが、仕上がりは40センチから50センチくらい。

枝の切り方や、その方の作り方でサイズが違ってきますね。

あとは飾る場所でサイズも違ってくるのかと。

ちなみに、アナベルリースはドアには向きません。

パラパラと花びらが落ちます。

そして直射日光や湿気も嫌いです。

一方、こちらのフレッシュリースは外玄関にぴったり。

今から松の内までは、しっかりと綺麗に残り、その後もグレイから最後は茶色になって、夏ぐらいまでは大丈夫です。

リボンやオーナメントを替えて楽しむことができますよ。

ちなみに、、

先日受講してつくった吉祥亀。

チョコンとリースの上に載せてみましたら、、、

オリジナリティ溢れてすごくいいですね。

この亀さん。

めっちゃ人気で、、、。

だから、、来年は稲穂の確保を忘れずにしなくちゃね。

 

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