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新聞配達少年ものがたりの古希のお祝い②お料理編

メインは

夫さんのリクエストはちらし寿司とコロッケでした。

子供たちが力合わせて(笑)作りました。

酒の肴的

その他は私が担当しました。

冷凍庫整理、冷蔵庫整理も兼ねています。

ちょうど今日の料理でやっていたコレ。

栗原はるみさんのレシピ「エビとホタテの紹興酒漬け」(ホタテではなくマグロにしました)

コレ、簡単でおすすめです。紹興酒3、醤油1に漬け込むだけ。

詳しくはググってみてくださいね。

山脇りこさんと、もう一人誰だたかな、、料理本の先生のレシピミックス。

エビとホタテのコンフィ。

めちゃ簡単。

エビ、ホタテを低温の油で火を通すのですが、材料とオリーブオイル、塩、ハーブ、レモンなどをビニール袋に入れて、炊飯器の保温を利用して火を通します。

沸騰した湯を入れて保温1時間(もっと短くてもいいかも、、そして沸騰ではなくてもいいかも)。

エビとホタテは別の味付けにしました。

こちらも最近大人買いした山脇りこさんの料理本のレシピから。

ただの角煮ではなく、リンゴ半分を下ろし、残ったリンゴもいれ、黒砂糖で味付け。

本当はラム酒か赤ワインって書いてあったけどこちらも紹興酒入れて作りました。

殿堂入り。

塩豚の茹でたの。

ソースが間に合いませんでした。

なので適当に(あまり売れなかった)。

よだれ鶏。

これも栗原はるみさんが今日の料理でやっていましたが、子供向けに胡麻風味の辛くないタレにしました。

茹で方ははるみさんと山脇りこさんの茹で方のいいとこ取りで。

本当は長男が作るはずだった春菊のサラダ。

時間なくなって、私が2分で作りました。

エビとカニを大量に外したので、その殻スープ取りました。

さらにエビとカニの正身も入れましたので、めちゃ濃厚な鉄砲汁となりました。

お供は菜の花とセリ。

これも沸いてから3分で作りました。

ケーキ

頑張って作りました。

梅木家子育て時代のヘビロテケーキ。

当時は目を瞑っていてもできた(ウソです)のですが。

久しぶりに作るともたつきました。

しかし。。

やはり自分で作ったパイ生地はサイコーーでした。

正統派アップルパイ。

量の感覚がイマイチで、フィリングのリンゴの量がレシピ通りだとめっちゃ少なくて、、慌て倍量作り冷ますのに時間がかかりました。

最初230度の高温で焼くと言うのがミソですね。

参考までに冷凍庫にある冷凍パイシートの中身見てみたら、、、やっぱりたくさんの添加物が入ってるのですね、、、、。

パイ生地なんて、、、小麦粉とバターと水だけなのに、、、、、

冷凍庫に常備はしていますが、、やっぱ手作りにはかないませんね。

自画自賛のおいしさ。

ノンちゃんの嬉しそうなお顔が、、、、ね。

また作りますわ。

 

 

 

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