私の料理

ドライプルーン*瓶詰め方法訂正

最後のプルーン

訳ありも含め、まあまあ買ったプルーンです。

料理にもケーキにもつかて堪能しまし。

今日はお出かけでしたが、朝のうちに最後の仕上げ。

完全なるドライはできませんが、生でもない。

100度で60分。

これがいいかどうかはわかりませんが。

この状態で冷凍しました。

トマトの瓶詰めについて

あくまで自己流、そしてチャッピーとジェミニ情報なので、この瓶のメーカーに問い合わせました。

字数に制限があったので、最低限のことしか聞けませんでしたが。以下が私の質問です。

「湯煎による脱気の際のメーカーとして推奨される正しい方法を教えてください。現在は、・熱い内容物を瓶に詰める・スクリューキャップを完全には締め切らず、やや緩めに閉める・瓶全体を湯に浸けて加熱する・加熱中、蓋の周辺から大きな気泡が出て空気が抜ける・加熱後、沸騰が落ち着いてから瓶を取り出し、熱いうちに蓋をしっかり締めるという方法で行っています。加熱前の適切な締め方、水没させても良いか、上げてから2度締めの必要はあるか。この3点を教えてください。」

聞いて良かったです。私の認識に間違いがありました。

①製造方法については会社として正式なアドバイスはしていないということです。

②そのうえで、担当者の方から「個人の認識として」と前置きしたうえで、以下の参考情報をいただきました。

・加熱時はキャップを仮締めにする
・仮締めの状態で瓶全体を湯に沈める方法は、湯の逆流や金属キャップの錆の可能性があるため避けた方がよい
・加熱後に一度緩めて締め直す「二度締め」は必要ない
・締める際は力いっぱいではなく、回して止まったところでよい
・強く締めすぎると、金属キャップが変形して漏れの原因になることがある

なお、脱気や殺菌の温度・時間は内容物によって異なるため、食品保存としての安全性については保健所等への確認を勧められました。

私自身、(最近は)蓋まで水没させる方法で瓶詰めをしてきましたが(海外では水没が多いが蓋の構造が違う)今回の回答を受けて

▪️蓋を水面より上に出す方法に戻す。

▪️蓋の閉め方ですが、止まるところまでは閉めて(ぎゅっとはしない)上げた後も2度じめはしない。

三日前にインスタに書いた今までの方法は、訂正しました。

今後も検索されるとまずいので。

いくら個人の責任で、と言っても命に関わることもあるのでんね。

皆様も参考までに、よろしくおねがします。

 

 

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